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迎春 

2014年 明けましておめでとうございます。
長期休暇も終り、明日から仕事です。

時間はあるように思えてなかなかないものだと改めて思う日々。

新年早々、笑えたことと言えば、幼稚園児の姪が、鉄子になっていたこと。(笑)
遊びに来た時に、次までに新幹線の絵本を買っておくことを約束させられてしまいました。

人間、何がきっかけで意外な方向に興味を持つかわからないものです。
そして、知らない世界にふと目を向けるときの「脳が動き出す感じ」がたまらなく心地良いのです。

今年も、そんな未知との出会いがあることを期待しつつ、《ユナセプラ》本編も頑張ります。



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見てます 

イタズラなKiss~Love in TOKYO 見てます。

琴子役、入江君役 知らない俳優さんたちだぁ・・・と思ったけれど、やっぱり見たくなるものです。

異論は当然あるかと思うけれど、イタキスは、ロミオとジュリエットみたいだと思った。
なんていうか、キャラクターも、筋書きも、ファンは当然知っている。
ラブレター受け取り拒否から始まる一連の出来事。
数々のエピソード。
そして雨の中の3回目のキス 
結婚後のストーリーまで

どうなるかすでにわかっているのに、違う俳優さんたちが演じるとなると見たくなる。
別に、ロミオとジュリエットに例えなくてもいいのはわかっている。

三国志だって、いろいろな作家の人が書いたものを読みたくなるし、読み比べたくなる。
でも、なぜだか浮かんでしまったのだから仕方ない。

ただ違うのは、最終回をどのように仕上げてくるかという部分。
未完なだけに、その監督や脚本家の信条や技量が問われるというか、どんなに良い流れでも最終回が上手に着地できないと、駄作のあおりを受けてしまうわけで・・・。

見続けるうちに、Love in TOKYO の世界にしっかりはまっていて、新たな琴子と入江君を楽しんでいる自分がいます。
9話までは、琴子目線が中心で視聴者としても「感情が見えない入江君」がいました。
琴子目線だと、「私のことなんて眼中にない」というセリフも自然にうなずけます。
10話から入江君視点が増えてきて、各種エピソードを上手に織り込み、台湾版もオマージュしつつ(逆輸入かよ、と突っ込んでしまった)、二人の関係が動き出す感じが上手に描けていたと思います。

見事な着地を期待したいなぁ。

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「ウイルド・コンパニー」PDF化 

「小説家になろう」というサイトにいくつか小説をUPしていて、先日「ウイルト゜・コンパニー」の全章投稿が無事完了しました。

このサイトは投稿した小説を「縦読み/PDF」に自動変換してくれます。
「ウィル・コン」をUPした第一目的は、このPDF化。
それが最終回を迎えて全章分完成して、今とっても幸せな状態です。
しかも、あとで修正してもPDFも同時に自動更新してくれるのもお得感満載。

本当は、エピソード編の「ラグの長い一日」をUPする予定だったものの、さすがに本編掲載なしで外伝だけUPするのはいかがなものかと思い、まず「ウィル・コン」をUPしたというのが本当のところ。
ラグのエピソードは、本編から数年たった話でもあり、その間にもいくつか重要なストーリーが存在するのにもかかわらず、それらをスキップして書きたいものを、ただただ書いた作者自己満足小説となっています。
常識人タイプのラグが主役ではありつつ、あいかわらずワチャワチャした内容になっています。

まぁ、「ウィル・コン」本編が中学三年生で初めて書いた小説ということでもあり、人一倍思い入れが深いというか、どんな時も望めばいつも脳内妄想ストーリーができてしまう、ありがたいキャラたち。

「泣くな、はらちゃん」というドラマが最近最終回を結構楽しみながら見ていましたが、彼らのように創作世界から飛び出してくるとするなら、きっとユウたちだろうなぁ……と、。
きっと大騒動をいくつも起して「じゃあね~」と去っていくことも想像できる。
会ってみたくもあり、会わないほうがいいとも思える存在。(苦笑)
一度、小説を書いたノートを振ってみようか(笑)





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今年もよろしくお願いします 

明けましておめでとうございます。

ちょっと遅くなりましたが・・・。
新年のご挨拶を申し上げます。

年末年始は、小説書きにはほとんど集中できず、バタバタバタ・・・と過ごす日でした。
図書館で本を借りることも、レンタルショップでDVDを借りる時間もなかったのが残念。
友達とも会いたかったけど、家族&親戚サービスに日々を費やし・・・。
ある意味、正しいお正月の過ごし方をしておりました。
そして、今日から仕事はじめ。

去年は、《ユナセプラ》外伝もアップできて、ここ最近にしては頑張れた年だったかも、と思うので、今年は本編をしっかりアップしていきたいと思います。

日々是精進

ひっそり書き進めて、HP更新して、パタッと途絶えて、しばらくして忘れた頃に更新。
そんな感じで進んで行くサイトですが、気を長くして今年もお付き合いください。

よろしくお願いします。

三千広瀬

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嬉しかった~♪ 

実に、個人的なことですが拍手&コメントを頂きました。
ありがとうございます。
コメントに返事をしようと思ったのですが、拍手コメントにはお返事できないみたいなので、個人的な感じになってしまいますが、ここでお礼を。

勢いで一気に書いた初めての二次小説だったため、そっとコメントを頂いたのを読んで嬉しくてドキドキしてしまいました。  

自分のオリジナル小説とは違って、あのお話は読み返すのがたまに怖い自分がいます。
時間もたって、冷静になると「本当に大丈夫かな」って、冷や汗が出る感じ。
原作も、ドラマも、エネルギーに満ちあふれているから、刺激を受けてついあの世界の「IF」を続けたくなるんですよね。

二次小説を基本書かない理由は、もちろん決して嫌いじゃなくて、そちらに妄想脳が働いてしまうと、オリジナル小説の続きに支障が出てしまうから。(苦笑) 

「勘弁してよ~」とMYキャラ達の苦情が聞こえてくる・・・・(>_<)

でも、せっかくコメントを頂いたので、考えてみたいと思います。
オリジナル小説の区切りをつけてからになると思いますし、遅筆の故、あまり早い時期には書けそうにありませんが、期待しないで待っていて下さると嬉しいです。   

ではでは


 


 

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オリジナル小説を書いています。
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